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2019年6月30日日曜日

スタイルが悪く、性格が悪く、頭が悪く、容姿が醜い日本人こそが「早婚」に適している。

平成の大預言者である「これほど醜い日本人女性」管理人が旗揚げした「日本ロリコン党」。


今後私の予言道理「日本猿女の賞味期限短命時代」が訪れる。今までが余りに酷かったのだ。ロリやら、変態やらと、成人男性が一番美しい女子中学生や高校生との交際を規制され、マンコ枯渇状態に追い込まれ、性欲を持て余した日本人男性が高額な金で20代から50代のクサレマンコに騙され、搾取され続けた。

マン毛がボーボー、グロマン、そしてマンコからはイワシやカンピョウ巻きの様な悪臭を放ち、そして金銭的要求、マンコ、スタイルの悪さから、鬼畜日本猿女で勃起する為に日本人男性は「変態」となるか、2次元に逃げるかの選択を求められた。

この手の基地外コラムは、4、5年前の古い投稿で書いている「日本人男性よ何たらかんたら」という題名のコラムでこの手の話題に触れている。

「これほど醜い日本人女性」とはネタではない。その証拠に本気で「少子化解決方法」を考え、私の意見も多数投稿している。そして、「日本人男性の幸福を目指している」のは、サイト開設当時から変わっていない。

スタイルが悪く、性格が悪く、頭が悪く、容姿が醜い日本人こそが「早婚」に適している。それに反対するのは結婚や、恋愛適齢期を逃したジジババや、恋愛競争に参入できない性格異常者の私のブログに粘着する様な「嫌韓馬鹿」や「アニオタ」の連中だ。

日本人は「早婚」すべき。そして大学を半分潰し、大学教授のボンクラの給料を文系は半額にすべき。そして大学の授業料は無償化するべきだ。中学高校の英語教師も全員首にし、英語学習は少数精鋭の選択性にするべき。

メディア(テレビ)も、アメリカMTVや、世界各国のレコード会社と提携し、特にエロイ欧米、アラブのPVを24時間無料で流すべき。当然アニメ大国に相応しく、欧米のアニメのみを24時間無料で流す。


http://sweets4.blog96.fc2.com/blog-entry-1909.htmlからの抜粋。

2019年6月9日日曜日

数々の日本国の危機(特に少子化)から日本国民を救う真の方法 

〇性犯罪の女性被害者適用年齢を16才未満に引き下げ(女性の売春婦化防止)。

〇日本の私立以外の小中学校・高等学校の全ての教職員を、白人のみにすること(遺伝子改良・少子化対策)。

〇特別支援学校の全て、フリースクールにすること(いじめなどの防止)。

〇矯正治療を保険適用すること。

〇女性専用車両及び施設の廃止。

〇児童年齢を13才未満に引き下げる。

〇未成年淫行条例・法およびそれに条例・法の廃止。

〇児童ポルノ法・条例およびそれに近い法・条例の廃止。


まあ、簡単に言えば日本国民の人口とセックスの回数を増やすためですね。
minikui様も嘆いていらっしゃいますから。


これがだめなら、これにするか。

2019年3月3日日曜日

「チンカス野郎発言」後の永尾カルビ(中村金太郎)

「ちんかす」はカッコ良くなれたのか?

http://blog.livedoor.jp/s_hakase/archives/114387.html
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>事実、小林さんに"ちんかす野郎"とまで書かれた永尾カ●ビは、
「オレ、ちんかす野郎だから」と、持ちネタを増やしていた。
おい! ちんかすって知ってるだろ? ちんぽの垢だぜ。
あんたを育てた親にどう説明するよ? なあ。
そんな事、言われるために生れてきたんじゃないだろ。

>それなりに自分の看板出しでやってきた奴だろう。
ファンもいるから本も出してこれたんだろ?
それが何だ! "ちんかす野郎"と呼ばれてうれしいか?
それは批判したかった小林よしのりという人を
認め過ぎてるって思われちゃうぜ。
何だか愛に飢えて、振り向いてくれない親にやつ当りしてるみたいだ。

>「小林よしのり先生に謝りなさい!」
本番中、言ったが、単に奴にネタを振っただけの結果になってしまった。

>永尾カ●ビとその後、少し喋ったが、
いじめられっ子特有のヘッチャラさは持ち合せていた。
カッコ良くなれるはずだぜ。

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はたして「カッコ良くなれるはずだぜ。」だったのだろうか?

2001年の小林よしのり氏の件で騒動の後、仕事も減り続け、ついに彼は
業界を去るしかなくなり、翌年に兵庫県川●市の実家へ帰るのだ。
当然、新たな職も得られず実家にひきこもる。毎日TVをみて過ごすが、
そこに映る女子アナやタレントなどの姿(・・・・以前彼が売れっ子ライター
だった頃に、業界人の肩書きをフルに活用しては毎夜脳内で口説きまくって、
脳内でホテルへ連れ込み、脳内でスカトロSMプレーをヤリまくった・・・)
を見てオナニーしながらも嫉妬を募らせてゆくのだった。

・・・なぜ俺の道連れになってくれないんだ。あいつら、今でも業界でいい思
いしやがって 才能もないバカ女のくせに 俺のことを無視しやがって・・・・

おそらくこの様な歪んだ思いが、ついに日本女すべてへの強い憎悪に繋がっ
てゆく事になる(女にとどまらず、日本国自体にもそれは及ぶ事となる)。
このことから、(自身も差別対象になるはずも憚りもせずに)人種差別的な 
白人優越主義へと接近し、白人主観になって(白人という存在を威にして) 
日本女を罵倒し侮辱するホームページをつくり、
女子アナなど有名人を徹底侮辱し、業界を(逆恨みで)告発罵倒したり、硫酸 
や爆弾を用いた凶悪犯罪やテロを煽ったり、自ら実行した愚犯(脅迫行為)な 
ど得意になって記事にする。
(この傍ら、2ch利用で詐欺まがいの恋愛相談を行うが通報される)

後に、新聞店を襲撃、暴行事件を起こしリアルで逮捕される。警察の取り調
べで意味不明な動機を述べ、スポーツ新聞の隅に載るが、過去に雑誌のライ
ターとして活躍し、恋愛本など中心に多数著作がある「元作家」とはいって
も、現実で誰にも興味を持たれずワイドショーにも取り上げられなかった。

業界人からも、かつてのファンからも忘れ去られたのだ。もちろん著作も。

これは彼にとって一回目の「再起」を賭けた博打であったが、空振りに終わった。
この事件で、例)「恋愛本多数の著者、転落の人生」などの見出しで週刊誌を
飾り、それを機に「恋愛ベストセラー作家出身」の異色"鬼畜系ライター"とし
て再出発したかったのだろうか。

二回目の賭けは、自殺した女子アナ(彼のオナニーのオカズだった)を自身の
ブログで罵倒する事だった。ブログ炎上でマスコミに取り上げられれば、とで
も考えた末の策であったのだろうが、特に注目も集めずに再び空振りに終わる。
この時彼は実話系雑誌が取材にくるとでも夢見ていたのであろうか。
「女子アナの性の実態を「元恋愛ベストセラー作家」として語ってほしい」等、
原稿を依頼され、それを機に"実話系ライター"として再出発する事を。

再起に失敗し、ひきこもりの50代になった彼は、ただ高齢の両親の年金が頼り。
先への不安と焦りに怯え、それがなおさら2chでの他人叩きと粘着に駆り立てる。
「(みうらじゅん氏曰く)カッコ良くなれるはずだぜ」は、大甘だったようだ。

http://sweets4.blog96.fc2.com/blog-entry-2551.html

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