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2018年9月12日水曜日

日本のフェミ・バカマッチョによる隠語(ごまかしワード)


援助交際=買春→売春 
成人女性~高齢女性→○○女子 
風俗「嬢」 
ミソジニー→女嫌い 
セックスワーカー→売春婦 
化粧=女子の努力→容姿のごまかし 
ミニスカ=カワイイ→売女の装い 
男女平等=社会的地位:男性=女性→女性優遇・男性差別
私たちは買われた→私たちは売ってた
女性目線→女性のわがまま
フェミ→女権主義者
男女共同参画=ジェンダーフリー



2018年9月2日日曜日

私の一旦のお別れの際masaoと美意識革命隊の一言

注意:masaoと美意識革命隊は中村金太郎

以下masao様のサイト(今は存在がない)からの引用

【GS様に敬礼】 これほど醜い日本人女性は永遠に 

長年、「これほど醜い日本人女性」ファミリーとして共に、男性差別や日本メス豚と戦ってこられたGS様が、お別れの挨拶を投稿されました。メス豚優遇社会において、GS様がその犠牲となられたことに私たちメンバーは非常に心を痛めております。

これまでGS様もたびたび指摘されてこられたように、現在の日本は男性差別社会。メス豚様であれば、股間に毛の生えたアワビよろしくマンコがついているだけで、ブスでもチヤホヤされる特権階級として安泰な生活ができるいっぽう、男性という理由だけで奴隷のような生活が強いられるのです。

私たち「これほど醜い日本人女性」ファミリーのメンバー一同、GS様が戦ってこられたことを忘れることはありません。「これほど醜い日本人女性」グループでは、GS様の男性差別と戦ってこられた思いを引継ぎ、日本のメス豚どもを絶滅に追い込み男性差別を撲滅する日まで戦いを続けていくつもりです。

「これほど醜い日本人女性」ファミリー一同、GS様に敬礼!


美意識革命隊様からのコメント

本当はとても優しく温厚だった、私たちの大切なGS様

私は自分のブログでも書きましたが、私もGS様がいなくなってしまわれるのは悲しいです。 
いつの日か、またお会いしたいと希望しております。 

実は私とGS様が直接的に会話したことはありませんでした。GS様は昔はこのブログのコメント欄にも書き込んでいらっしゃったみたいですが、最近は書き込んでいらっしゃらなかったし、私が「美意識革命隊」の名前を使い始めた頃にはすでに「入れ違い」でした。 

ただ、私はGS様のブログは頻繁に読んでおりました。GS様の、男性差別に反対する意見や、アメリカ・韓国などに好意的な意見などには共感できるものが多かったと思います。 
しかし私は、GS様に共感していながら結局GS様のブログにはコメントの一つも書き込まないままで、GS様が私のブログにコメントを書き込んでくださったりしたこともなかったので、結局は直接的に会話したことがないままでした。 

でもGS様は私のブログをリンク集(?)に加えてくださいましたし、私もGS様のことは好感が持てるお方だと思っていました。 
GS様は時々ご自分のブログで過激な発言をなさることもありましたが、GS様は本当はとても優しく温厚なお方だというのは私も気付いていました。 

恐らく日本女や日本猿どもに嫌な目に遭わされたことがあるから、本当は優しく温厚なのに過激な発言もなさるようになってしまったのでしょう。 
「これほど醜い日本人女性」の賛同者の方々も、もちろんそうですよね…? 
だから、GS様のためにも私たち「これほど醜い日本人女性」ファミリーは、醜悪な日本猿女や男性差別主義者やネット右翼を撲滅し、「美意識覚醒」を日本中に広めなければなりません。 

GS様は私たち「これほど醜い日本人女性」ファミリーのかけがえのない大切な仲間です。私たちはあなたのことを一生忘れません。 

GS様、本当にありがとう… ・゚・(ノД`;)・゚・


http://sweets4.blog96.fc2.com/blog-entry-2367.htmlの引用

2018年8月19日日曜日

ある人の証言

「新たなワイルドカード」の末路について

お久し振りです。

>これから、「女らしさを得て、(疑似的に)女になる」というロールは、新たなワイルドカードとしての男の生き方、ということになっていくのではないでしょうか。

と、以前コメントした者です。

最近集中豪雨の裏で、こんなニュースが出て来ていることをご存じでしょうか。

お茶大、トランスジェンダー学生受け入れへ(注:ここでトランスジェンダーはMtoFのことです)
this.kiji.is/386399700477068385

しかしTwitterをはじめとしたネットでは、お茶の水女子大のこの方針に対してフェミが猛反発しているのです。
togetter.com/li/1243820

ただそれでも、MtoFは女性よりも弱者パワーを発揮できる能力が高いのでしょうか、こうしたツイートは現時点ではほとんど削除され、その関係で上記Togetterでも魚拓から引用するという形で論が述べられていますが、それでもMtoF排除に関して物凄い凄まじさを感じ取れます。

-上記サイト内より引用-
こういうトランス排除言説がこれほど多くの拡散があり、かつ、拡散をしてしまう人たちがミサンドリーを拗らせて、フェミニズムの理論をある程度知っていると思われる人たちがやるのだから、絶望的な気分になってしまう。

こういう発言をしてしまう人が、以下のようなプロフィールになっていることも明記しておく。
「反ミソジニー」を標榜する人がmtfを排除するグロテスクな現実を多くの人に直視してもらうことを願う。

mtfの友達が自殺してしまったことがあるんだけど、その子を追いやったのは結局こういう眼差しだった。女の子として生きてたし、彼氏もいた。それでも同性の集団に拒まれて、欲しかった居場所が奪われて、すごくつらそうだった。
-引用ここまで-

また、某掲示板(あえてリンクは張りません)では以下のような表現による反発もありました。
「体は男なのに女になりたいなんて米青ネ申病の男の為になんで本物の健常者女性が我慢しなきゃないのか分からない。生まれつき子宮も卵巣も生理も無い奴は女と認めない。」
「そもそもトランスジェンダー自体が精●病の男性なので女性と認識しません。迷惑なので病気治療してちゃんと男性として生きてください、って思います。」
「なんで女性のための大学で女性が我慢して居場所を奪われなきゃいけないの?共学が苦痛なほど男性が苦手な性自認女性の男が、自らの体や戸籍は男性のままで平気なんだ~変なの」
「男性に生まれたのに性自認女性って時点でそいつの脳内が異常なんだよ」

こうした意見を見ていくと、先のコメントの中の「擬似的に女になる」という表現の意味(あえて私が「擬似的に」とつけた理由)が、分かってくるのではないでしょうか。
いくら生物学的男が女らしさを追求したとしても、「妊娠出産の能力」という生物的機能がない限りは、擬似的な女性化でしかなく、フェミ社会から排除されかねない訳です。
結局、「女の価値は妊娠出産の能力」「女は産むから偉い」という言説を最もよく理解しているのは、フェミ自身だったのです。

ただ、この一件によって、フェミとリベラルの間に亀裂が入ったのは事実でしょう。
フェミは基本的に「女は産むから偉い」⇒「だから男は女にとことん尽くし、かつ、女が男以上の地位を得ることや、女にしか認められない権利を公然と行使すること(=男性の人権を認めないこと)に対して不満を持つな」という立場であるのに対し、リベラルは「女は美しいから偉い」⇒「だから、女が男と同じことをするために女らしさを捨て(ex.グリッドガール廃止)男らしさを身に付けたように、男が女と同じことをしたいのなら女らしさ(女のような美しさ)を身に付けよ」という立場であり、考え方の根本は全く異なります。
この亀裂をいかにして大きくし、フェミとリベラルの蜜月を破壊させ、双方を潰し合わせて弱体化させていくか。
それは今後のマスキュリズム、アンチフェミニズムの大きな課題になると思います。

大河様の返信↓

返信遅れてすみません。お久しぶりです。

> お茶大、トランスジェンダー学生受け入れへ(注:ここでトランスジェンダーはMtoFのことです)
> this.kiji.is/386399700477068385
>
> しかしTwitterをはじめとしたネットでは、お茶の水女子大のこの方針に対してフェミが猛反発しているのです。
> togetter.com/li/1243820
>
> ただそれでも、MtoFは女性よりも「かわいそうランキング」の順位が高いのでしょうか、こうしたツイートは現時点ではほとんど削除されました。
> その関係で上記Togetterでも魚拓から引用するという形で論が述べられていますが、それでもMtoF排除に関して物凄い凄まじさを感じ取れます。

LGBTは女性より上というより、女性とほぼ近い地位を持つ「名誉女性」なのです。
女性 ≧ LGBT >>>>男性 というのが大まかな地位です。

つまり、男性よりかわいそうランキングが上なのです。よってかわいそうランキング底辺の男性が、「女子大に男性が入れないのは差別だ!」と提訴した福岡女子大のケースはほとんど共感を集めませんでしたが、「MtoFが女子大に入学できないのは差別だ!」という御茶ノ水女子大のケースは無下にできないのです。


> こうした意見を見ていくと、先のコメントの中の「擬似的に女になる」という表現の意味(あえて私が「擬似的に」とつけた理由)が、分かってくるのではないでしょうか。
> いくら生物学的男が女らしさを追求したとしても、「妊娠出産の能力」という生物的機能がない限りは、擬似的な女性化でしかなく、フェミ社会から排除されかねない訳です。
> 結局、「女の価値は妊娠出産の能力」「女は産むから偉い」という言説を最もよく理解しているのは、フェミ自身だったのです。

そうなんです。ある時は「産む機械発言」を女性差別とし、ある時は「女性は産むから偉い」と言う。
結局、産めることにより生じる権利は欲しいけど、産む義務は負いたくない。そんな発想から出てくる二枚舌でしかないのです。

> ただ、この一件によって、フェミとリベラルの間に亀裂が入ったのは事実でしょう。
> フェミは基本的に「女は産むから偉い」⇒「だから男は女にとことん尽くし、かつ、女が男以上の地位を得ることや、女にしか認められない権利を公然と行使すること(=男性の人権を認めないこと)に対して不満を持つな」という立場であるのに対し、リベラルは「女は美しいから偉い」⇒「だから、女が男と同じことをするために女らしさを捨て(ex.グリッドガール廃止)男らしさを身に付けたように、男が女と同じことをしたいのなら女らしさ(女のような美しさ)を身に付けよ」という立場であり、考え方の根本は全く異なります。
> この亀裂をいかにして大きくし、フェミとリベラルの蜜月を破壊させ、双方を潰し合わせて弱体化させていくか。
> それは今後のマスキュリズム、アンチフェミニズムの大きな課題になると思います。


そう願います。ただ、リベラルとフェミは相当に癒着しているので今回の件はなかったことになる気もします。
今までフェミと共同戦線を組んできたリベラルが、フェミの差別発言を咎めることができるか。それにかかっていますね。

注意:女性専用社会の「The Red Pillを観賞して」からのコメント(http://senyousociety.blog79.fc2.com/blog-entry-61.html#cm)からの引用

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